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ご好評につき、12月に開催された『お施主様をファン化!DXで変える施主コミュニケーション戦略~「顧客紹介の増加」と「受注率アップ」に繋げるおうちノートとは~』をアーカイブ配信いたします。・新規のお問い合わせは年々減少傾向にあり、新規受注に苦戦している・お施主様からの紹介件数を増やしたいが具体的な取り組み方法に苦慮している・コミュニケーションミスや、言った言わないによる追加原価発生を抑止したい・LINEのやり取りで、写真や資料が消えてしまいトラブルに繋がった経験があり解消したい・LINE、ショートメールなどを用いているので、退職者が出た際、お施主様とのやり取りが分からずトラブルに発展した事がある・社員とお施主様のやり取りの中身を管理職が把握出来ず、気付いたら大きなクレームになった事がある・休日や夜間も鳴りやまないLINEで、疲弊していく社内メンバーがいるこのような、お施主様とのコミュニケーションにおける、不信、不満、不安を解消しながら、お施主様をファン化する新サービス「おうちノート」についてにご紹介しています。是非、一度ご視聴ください。 【登壇者紹介】株式会社atelier SUBACO深澤 侑也 氏 ▼こんな方におすすめ ●お施主様とのコミュニケーションミス・トラブルを抑えたい ●お施主様からの紹介件数を増やすための取り組みが知りたい ●現場とお施主様とのコミュニケーションを社内で可視化・蓄積していきたい ●お施主様とのやり取りにおける工数を削減&効率化したい —————————開催概要————————— 開催方法:アーカイブ配信ー 参加費用:無料 ※ASBアカウントをご登録済みの方は、配信期間中であればお申し込み後すぐにご視聴可能です。 ※初めてASBにお申し込みいただく方は、  最初のアカウント発行に際し、1-2営業日ほどお時間をいただいております。
本セミナーでは、部門間での伝達漏れを防ぎ、クレームの火種を早期検知、現場の進捗報告を徹底することにより顧客満足度の向上と紹介率アップを実現する方法についてご紹介します。セミナー内では下記のような問題を解決する方法をお伝えします。----------------------------------------------------------------●担当者と施主様だけでの閉鎖的なチャット、やり取りが招くクレーム。 「事前にトラブルを把握できていれば早期に火消しができていたのに・・・」 ●お施主様から「営業さんにはここ変更したいって伝えたんですけど・・・」  と言われるも、現場監督は把握しておらず、不信を招いてしまう ●現場の報告を送ったほうが良いのはわかっているが、  手間がかかるためつい後回しになってしまい、  「もっと現場の写真を送って欲しかった」とお客様満足度が下がってしまう----------------------------------------------------------------また、宮城県富谷市に本社を構え、国内外の優れた建設資材を扱い住宅事業を行っている株式会社北洲の保科営業部長にもご登壇頂き、新規集客が先細る中、紹介を増やすために行っている、お施主様満足度向上への取り組みについてもお伺いします。地場大手企業ならではの部門間の情報共有の課題や、管理者目線での組織課題、取り組まれている対策についてもご紹介いただきます。責任者、管理者の皆様にも大変参考になる内容です。ぜひご視聴ください!<ご登壇企業様>株式会社北洲 営業部 部長 保科氏▼こんな方におすすめ・紹介を増やしていきたいが、何から始めればよいかわからない・クレームが発生していて、社員がその対応に疲弊している・言った言わないによりサービス工事が発生し利益を圧迫している・社員に業務時間外にも施主様とチャットなどでやり取りさせており、  働き方改革の観点から改善の必要性を感じている▼開催概要開催日  :2024年2月29日(木)開催時間:16時00分~17時00分開催方法:オンラインセミナー参加費用:無料※事前収録のため、当日の質疑応答は弊社伊藤のみの対応となります。予めご了承ください。※申込枠に限りがございますため、お早めにお申し込みください。※視聴用URLのご案内は、ご登録いただいたメールアドレス宛にお送りいたします。   お申し込み後、お申し込み完了メールが届いていることをご確認ください。※初めてASBにお申し込みいただく方は、   最初のアカウント発行に際し、1-2営業日ほどお時間をいただいております
リフォーム工事や設備点検等の専門工事の現場では、工事完了後にお客様と工事内容の合意を得るために工事完了書類へサインが必要な場合が多くあります。紙の書類へサインをもらう場合は、工事完了書を印刷しサイン後にファイリングするなどの保管する手間があるほか、お客様より受領した書類をファイリングするまでに汚損・紛失してしまうケースがあるなどのお悩みをよく伺います。本セミナーでは、先日リリースを発表した新機能【デジタルサイン】の具体的な機能紹介から、上記お悩みを解消する「手間やリスクの削減」・「ペーパーレス化」・「保管コストの削減」の実現方法など、実際の業務での活用を踏まえながらご紹介していきます。▼こんな方におすすめ・ 報告書の作成からサインの受領/保存までをワンストップで実現したい・ お客様より受領した書類の汚損/紛失するリスクをなくすため書類の管理方法を見直したい
現場において施工前や施工完了後の書類への承認は、工事の品質を担保するために非常に重要な役割を果たしています。承認を必要とする書類は工事ごとに多く存在し、現状では承認対象の書類は紙面への押印による方法で申請・承認が行われているケースが多いです。本セミナーでは、先日リリースを発表した新機能【ANDPAD資料承認】の具体的な機能紹介から、「申請・承認・閲覧にかかる工数の削減方法」や「ペーパーレス化を実現する方法」など実際の業務での活用を踏まえながら詳しくご紹介していきます。是非ご参加ください!▼こんな方におすすめ・申請のたびに書類を印刷し、承認者に手渡しし手間になっている方・承認申請書類の案件が複数重なり、確認や対応の抜け漏れが発生している現場/管理者の方・自身の対応すべき案件の承認を、効率よく確認・承認されたい管理者の方