
2026/06/09 11:00 - 2026/06/09 11:30
原価高騰に立ち向かうゼネコンの原価「見える化」再定義
概要

利益を削る「資材高騰」を打破し、激変期を生き抜くための「数字に強い現場」の作り方とは?
資材価格の高騰、労務費の上昇、そして建設業界全体のDX化……。
今、ゼネコン経営はかつてない分岐点に立たされています。
多くの現場では、依然としてExcelによる予算管理が行われています。
しかし、「現場が締まるまで最終利益が確定しない」
「リアルタイムの数字が見えないため、気づいた時には赤字に転落している」といった
課題に頭を抱える経営者・工事部長は少なくありません。
本セミナーでは、地域経済を支えるゼネコン各社様が直面する
「原価管理の壁」をどう突破すべきかを徹底解説します。
単なるDXの手法ではなく、
なぜ今、従来の「見える化」を再定義する必要があるのかに焦点をあて
現場の反発を抑えながら「利益を確実に残す体制」へ移行するための具体策を、
成功事例を交えてお届けします。
▼こんな方におすすめ
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資材高騰分を適切に利益に反映できず、収益が悪化している経営者様
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現場ごとに管理手法がバラバラで、全社の数字把握に時間がかかっている工事部長様
- 「Excel管理は限界」と感じているDX担当者様
※本セミナーは建設業や製造業に関わる方向のコンテンツとなります。
同業他社の方/法人への所属が確認ができない方は、ご参加いただけない場合がございますので、予めご了承ください。
※視聴用URLのご案内は、ご登録いただいたメールアドレス宛にお送りいたします。
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※初めてASBにお申し込みいただく方は、最初のアカウント発行に際し、
1-2営業日ほどお時間をいただいております。
開催日程
- 2026/06/09 11:00 - 2026/06/09 11:30
申し込み期間
- 2026/05/12 00:00 - 2026/06/09 11:30